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DJS-150型振動衝撃計
DJS-150型振動衝撃計は無錫建儀器械機械有限公司が長安大学と共同で開発・製造した特許製品で、特許番号はZL 0220292.8.「道路アスファルト路面設計規範」(JTGD 50-2006)の要求に符合する。製品は振動圧密の方法を用いて無機結合材の安定化ペレットを成形し、その中には無側限圧密強度、
製品の詳細
DJS-150型振動打実機の08年11月特許製品推奨
DJS-150型振動衝撃計は無錫建儀器械機械有限公司が長安大学と共同で開発・製造した特許製品で、特許番号はZL.8.『道路アスファルト路面設計規範』(JTGD 50-2006)の要求に符合する。製品は振動圧密の方法を用いて無機結合材の安定化ペレットを成形し、その中には無側限圧密強度、間接引張強度と抗圧戻し弾性率を試験するための円筒体試験片と温縮係数、乾縮係数、抗折強度及び抗折り返し弾性率試験のための梁式試験片が含まれる。
そして、「道路無機結合材安定土試験規程JJJ 057-94」における重型打実法に用いることができる。
主な技術パラメータ
加振力:6850 N±50 N
静圧:1900 N±10%
振動周波数:28 Hz~30 Hz(調整可能)
圧子寸法:φ150 mm
モータ周波数:4 kW
電源:380 V 50 Hz、220V 50Hz
外形寸法:
振動台(mm):715×715×1960
ドライブコンソール(mm):600×1590×1130
DJS-150型振動衝撃計は無錫建儀器械機械有限公司が長安大学と共同で開発・製造した特許製品で、特許番号はZL.8.『道路アスファルト路面設計規範』(JTGD 50-2006)の要求に符合する。製品は振動圧密の方法を用いて無機結合材の安定化ペレットを成形し、その中には無側限圧密強度、間接引張強度と抗圧戻し弾性率を試験するための円筒体試験片と温縮係数、乾縮係数、抗折強度及び抗折り返し弾性率試験のための梁式試験片が含まれる。
そして、「道路無機結合材安定土試験規程JJJ 057-94」における重型打実法に用いることができる。
主な技術パラメータ
加振力:6850 N±50 N
静圧:1900 N±10%
振動周波数:28 Hz~30 Hz(調整可能)
圧子寸法:φ150 mm
モータ周波数:4 kW
電源:380 V 50 Hz、220V 50Hz
外形寸法:
振動台(mm):715×715×1960
ドライブコンソール(mm):600×1590×1130
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